新入学年度
転入・編入ではなく、次の4月入学の募集か
BEFORE REQUESTING
比較するための小さな一歩です。ただし、条件に合わない学校まで大量に集める必要はありません。 まず2〜3校に絞るための確認をします。
中学2年生は、今すぐ請求を急ぐより、希望する通学日数や卒業後の進路を整理するところから始めてもかまいません。
転入・編入ではなく、次の4月入学の募集か
自宅から通える校舎・スクーリング会場があるか
初年度だけでなく、2・3年目と追加費用まで同じ条件で比較したか
請求後の電話・メール、情報提供先を確認したか
本人と保護者、それぞれの絶対に嫌な条件を残せているか
金額が資料にない項目は0円と決めず、「記載なし」として学校へ確認します。
入学金・授業料・単位に応じた費用
通学コース・学習支援・施設利用
教材・端末・通信・検定・行事
交通・宿泊・食事・付き添い
連絡の有無・時期・方法は学校や資料請求サービスによって異なります。 複数校へ請求すると、各校から連絡が来る可能性もあります。
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資料を1校ずつ確かめたい方へN高等学校を候補に入れている場合は、通学方法・学費・学べる内容・募集要項を公式資料で確認できます。 ほかの学校と比べる前に、まず1校の条件を具体的に知りたい方に向いています。
【N高等学校】→無理に資料を見せる必要はありません。保護者だけで情報を集め、本人には 「どの学校がいい?」ではなく「絶対に嫌な条件は何?」と一つだけ聞く方法もあります。
親子で条件が違う時の考え方を読む →